東京の結婚相談所で海外ボランティアのすばらしさを再認識した

結婚適齢期となる年齢をずいぶんと経過してしまい、
ついに先日東京の結婚相談所への入会を決意しました。
そして二度めにお会いした方と話がはずみ盛り上がることができました。
その話の中で海外ボランティアの話を聞くことができたんです。
お相手の方は、以前に海外ボランティアを経験した方でした。
テレビやインターネットで情報はいくらでも得られる時代ですが、
現地に行って自分の目で確かめることでしかわからないこともたくさんあるのです。
スラム街の人たちが毎日一生懸命生き、笑顔でいるのをみて、
いつも元気をもらうことができたり、反対に自分が恥ずかしくなってしまった
というような経験があったということです。
やはり自分で体験することが一番なのですね。

横浜で見た海外ボランティアの看板が考えさせられた

横浜は横浜港の影響で、国際都市というイメージで見られることが多く、
実際国際色豊かな都市です。
横須賀の基地に住む軍人の家族が、日中は横浜で活動したり、
休日はレジャーに訪れたりもしています。
欧米人や中東系の人は一目でわかりますが、
アジア系の人も大勢街を歩いているんでしょう。
だから、見た感じよりずっと、外国人が多い街だと言えそうです。
その横浜で、海外ボランティアの看板を見ました。
横浜はたぶん、他の地域よりも、海外を身近に感じている地域なのでしょう。
横浜の看板としてそれがあると、とても敷居が低いものに感じられます。
遠い話ではなく、多くの人が普通に選択肢に入れそうな進路と言うか。
きっと横浜での応募者は多いのでしょう。

海外活動が多いからレンタルオフィスで登記可能なところへ

杉並区に事務所を構える友人は、ここ数年、年の半分は海外にいるとのこと、
彼一人で事務所を使っているので、半年分の家賃がもったいないということで、
日本にいる際はレンタルオフィスで登記可能なところで仕事をすることにしたそうです。
中々頭の良い使い方ですね。
海外でも長期滞在するところではレンタルオフィス的なところを借りているそうです。
今後の参考になりそうなので活用方法についていろいろ伝授いただきたいですね。

食べる事が趣味なので、濃度計に興味あります!

最近は有名ラーメン店で濃度計が使われて、
チェーン展開でも各店に味のばらつきがないように管理されていると知ってビックリ!
スープの濃度と塩分濃度を測るようです。
というか、濃度計が食事などの身近なところで活用されていると知ってさらにビックリ。
もともとは病気で食事管理が必要なところから始まったのでしょうか、
あの有名なタニタさんとかも体温計みたいな塩分計なるものを出していたんのですね。
食べることが好きなので、ついつい外食しがち、家では手を抜いてインスタントになりがち。
これは健康管理の為にも、塩分計欲しくなってしまいました。

ボランティア活動の記録をタブレットスタンドなどを使って配信。

ボランティア活動の記録をタブレットスタンドなどを使って配信している人が多く、
以前よりボランティアの概要や実態、それらの共有が盛んになり、
ボランティアがより身近になったのでは、と考えています。
おそらく、タブレットなどからのSNSの配信だけでなく
日本の大地震の影響も多分にあると思われます。
情報の配信が多くなり、どれだけボランティアによって救われるかということを知り、
それなら自分にもできるかもと思う人が多くなってきて、良い循環を生み出しています。
国内でさらに盛んになれば、自然と海外への数も増えるでしょう。

海外赴任先で便利屋さんのように働いた

企業に勤めていると、赴任先が海外になることもあります。
長い人生の中では、海外に行って仕事をすることも良い経験になります。
海外赴任先で便利屋さんのように働くことも中々できない経験なので、
余裕があれば積極的に海外ボランティアなどの活動にも目を向けてみましょう。
ボランティアを必要としている国は多くあります。
日本では考えられないような大変な地域もありますので、
自分に余裕があるならばそういった活動をしてみるのも良いでしょう。
ボランティア活動の意義とは何か、などと語る人は多いでしょうが、
日本で暮らす平和な時間の裏でも、
多くの手を必要としている人たちのことを肌で感じることで、
これからの人生においてきっとプラスに働くことでしょう。

リオ五輪のボランティア募集とかしてるかなぁ

ボランティア活動の意義とは他人同士がふれあい、
つながりを持つことでお互いが学び合って生きる歓びをわかちあうというものです。
ボランティア活動する時は責任を持ってやらなければいけません。
そのためには志や熱意だけでなく知識や技術を学ぶことも必要です。
リオ五輪の海外ボランティアの応募には、オンラインでの応募が必要で、
ブラジルの母国語であるポルトガル語か英語での応募になります。
募集内容はサービス全般やスポーツ等のサポートが募集されています。
海外ボランティアの応募用紙には住所氏名等の他に、
ユニフォームのサイズ、過去のボランティア歴や言語設定や
スポーツや医療等のスキルの登録を記入しなければいけません。
募集人数は決められていて、沢山の海外ボランティア希望者が応募しています。

海外に行く前に給湯器の事が心配

国際交流が盛んになってきていますが、
発展途上の国々ではあらゆる問題を抱えていて、
サポートを必要としている人たちが大勢います。
海外ボランティアは現地の要請に応じて派遣され、
問題を世界各地の人々が理解と関心を深めて協力して解決して行く必要があります。
ボランティア活動の意義は国際相互理解を深めるとともに、
広く啓発活動を行うことであり、
過剰に与えたり無理にサポートするようなことがあってはならず、
教育や交流活動、動物保護など
それぞれの問題に適した対応を行っていくことが大切になります。
海外ボランティアは長期滞在になるので、給湯器をそのままにしていくことは心配です。
衛生面を考えても水抜きして安全のためにもタンクを空にするとともに、
電源を切っておいた方が安心です。

ボランティア先でエイジング塗装について教えてもらった

日本より貧困に悩む国が世界には沢山あります。
海外ボランティアは、そんな国々が少しでも豊かになったり、
子どもたちが笑顔になれるように尽力しています。
ボランティア活動の意義については、様々な意見がありますが、
現地の人が迷惑だと感じないことや、押しつけがましいことをするのでなければ、
相対的に見て良いことだと判断できます。
埼玉では海外ボランティアを募集しており、多くの人が活動をしています。
ボランティア先では、古くなった家の修理を行ったり、
農業支援を行うなど様々なことが求められています。
現地ではエイジング塗装を行って、景観を損なわないようにしている地域もあります。
海外ボランティアに参加した人は、エイジング塗装の魅力について知ることができ、
日本に帰国してから実際に自宅をエイジング塗装にしてみた人もいます。

屋上庭園に誘われて

海外にボランティアとして出掛け際に、その土地で仲良くなった人に
屋上庭園へ連れていってもらいました。
屋上庭園はかなりきれいに整備されており、屋上にいないような錯覚に陥るほどでした。
そしてその時ちょうど行っていた海外ボランティアが緑化に関するもので、
その場所にいるときにボランティア活動の意義について考えました。
やはりボランティアにはお金がかかりますし、
まわりの人たちの協力がなければ活動が継続できません。
時には苦しいと感じることもあるのですが、ボランティアを行った後には
たくさんの人たちの笑顔を見ることができます。
その笑顔を見ることができるだけで次も頑張ろうという気持ちになれるため
その意義を大切にして頑張っていきたいものです。